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12月15日は「年賀郵便特別扱い開始」です。

2016年12月15日

年賀郵便特別扱い開始

今日は「年賀郵便特別扱い開始」です。

12月15日から12月25日までの間に年賀状を投函すると、翌年の1月1日に配達されます。

年賀状

毎年毎年、ギリギリになって準備をしていた年賀状。

しかし、今年は違います。

もうすでに年賀状は印刷がされて手元に届いています。あとは週末にメッセージを書き込んでポストに投函するだけです。

今年は早くから準備をしっかりとして、段取り良くできたので間違いなく1日1日に年賀状を届けることができます。

年賀状の整理

我が家では年賀状を贈った人はエクセルで管理しています。

年末から1月3日までは実家に帰っているので、我が家に届いた年賀状を確認するのは1月3日の夜になります。

その時点でわたしたちから贈って、先方から贈られていないものは来年から出さないようにチェックします。

翌年、同じ人が1月3日の時点で年賀状を贈ってくれていたら、また贈るリストに戻します。

それを数年間続けていると贈る年賀状の枚数が一気に激減しました。150枚近く贈っていた年賀状は、今年は50枚ほどに減りました。

近頃はメールやラインだけで新年のご挨拶を終わらす人も増えているので、そういう人には年賀状は贈らないようにしていった結果です。

年賀状の枚数が減るメリット

我が家では印刷はプリントパックに注文をしています。1枚につき約90円。なので100枚も減ると1万円近い出費の削減になっています。

さらにメッセージを書く枚数が減るので、年賀状への負担が心理的にもかなり軽減されています。少ないから頑張って書こうって気になってきます。

そして一番嬉しいことは、本当に大切な友人が分かってきます。

やっぱり大切な友人にはメールやラインではなくて年賀状を贈りたいと思います。そして先方からもそう思って頂けていることが確認できます。

嬉しいのは学生時代を一緒に過ごした友人がずっと贈ってくれることです。わたしも当然、この仲間には贈っていますが、先方も同じく思って頂けるおは本当に嬉しいことです。

今週末は、そんな大切な友人や上司や先輩、後輩に一生懸命メッセージを書いて、すぐにポストに投函したいと思います。

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カテゴリー:今日は何の日
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