9月27日は「女性ドライバーの日」です。

女性ドライバーの日

今日は「女性ドライバーの日」です。

1917年9月27日、栃木県在住の渡辺ハマ(当時23歳)が自動車運転免許試験に合格し、日本女性初の自動車運転免許証を手にしたことに由来しています。

嫁とクルマ

嫁は免許を取った年齢は知りませんが、普段はほぼ運転いないペーパードライバーです。

わたしが車通勤をしているから、クルマを所有していますが車通勤でなくなったらクルマを手放したいと嫁は考えています。

大阪市内ではありませんが、大阪近郊に住んでいるので交通網はある程度揃っています。

車がなくなってたら、すごく生活に影響が出るって地域ではありませんが、わたし個人としては今の年齢でクルマは手放したくありません。

今わたしは30代後半です。
わたしが若い頃はやっぱりクルマに対する「あこがれ」が非常にありました。

わたしの場合、元々クルマ好きだったせいもあります。

18歳になった瞬間に免許を取りに行きました。

高校生の間にアルバイトで稼いだお金で自分のクルマを購入しました。

通勤の足として、交通手段としてのクルマ以外にも、クルマに対しては色々と考えます。

今はファミリータイプの軽自動車に乗っていますが、それでもこだわりを持って選びました。

運転して楽しいクルマに乗り続けたいと思っています。

クルマに関しては嫁と意見が合わなくて、毎回話し合いが大変です。

嫁にとってクルマは便利な道具、わたしにとっては「あこがれ」の対象。

そもそもの考え方が違うから、意見が合わないのは仕方ありませんが家計に無理のない範囲でクルマは任せてもらえるように話し合って行きたいと思います。

嫁の運転

滅多に運転をしない嫁。

それでの1~2年に1度くらいは運転する機会があります。

やっぱり運転する機会が少ないから、運転する姿勢も目線も色々怪しいです。

ペーパードライバーだからと言って運転を怖がるより、運転をする機会を増やして、もっと慣れて欲しいと思います。

月に1度くらいは嫁の運転DAYを用意するのもいいかもしれませんね。

きっと、嫁はものすごく嫌がると思いますが・・・。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする