「WBS」「ガイアの夜明け」「がっちりマンデー!!」「カンブリア宮殿」などのテレビ番組で気になったニュースからお金と仕事を考えて豊かな生活を目指します。

断捨離アンの嫁との暮らし「スタンプ帳について」

2016年7月23日

日記

我が家の構成

わたしは多趣味でコレクター癖のある少し変わり者。社畜として長時間労働に耐えて働くサラリーマンです。

嫁は断捨離アン。そしてミニマリストを目指している1児の母親です。

夫婦でフルタイム勤務で働いています。

そして保育園に通う元気な3歳の息子が一人。

以上が我が家の構成です。

スタンプ帳

3歳の息子はシールやスタンプが大好きです。

そこで先日、スタンプ帳として無印良品で「再生紙ダブルリングノート・無地」を購入しました。

息子がお出掛けする時に身に着けているリュックに入れて持ち歩くようにさせています。

これを持ち歩くようになって、息子のシールやスタンプを貼るところが決まり本当に便利になりました。

それまではスタンプは、スタンプ台の近くにある紙に押して持ち帰っていました。

持ち帰ると、今度は捨てるタイミングが難しいです。スタンプが押されただけの紙ですが息子にとっては宝物。

シールも同じく、チラシの裏面に貼ったシールは息子にとっては宝物でした。

それがスタンプ帳を用意したことで、その1冊さえ持ち歩けばスタンプもシールも貼れる万能ノートの出来がりです。

シールが手に入れば、スタンプ帳を取り出して自分の好きなように貼っていきます。

ここでわたしが注意しているのは、息子の好きなように貼らしてあげることです。

もう大人が見るとハラハラする感じで貼っていきます。斜めに貼るなんて当たり前、はみ出す勢いで貼っていきますけど、基本的には好きに貼らせています。

スタンプは後で見直して思い出せるように、出来るだけキレイに押せるように一緒に押すようにしています。

スタンプ帳のメリット

持ち歩かせることで、息子に責任感が出てきます。

忘れたらスタンプは諦めるという習慣も身に付きました。

息子は分かりませんが、大人のわたしとしてはスタンプを見直すと色々と思い出が蘇ります。

旅行に行った思い出や、イベントに行った思い出など思い出します。

また事前にスタンプがあるかなど調べるようになります。ありそうと感じたら息子にリュックを忘れないように伝えることでコミュニケーションも生まれます。

シールも貼る場所がスタンプ帳と決まっているので、シールを手に入れたら自らスタンプ帳を出して貼り付けます。変なところに貼り付けられる心配もなく安心です。

本当にオススメのアイテムになっていますので、幼い子供がいる家にはオススメです。

7月の支出

7月4日 110円(ミネラルウォーター)

7月10日 615円(北の物産展で袋ラーメンを購入) 7月10日 100円(自販機でジュース)

7月12日 200円(自販機でコーヒー)

7月14日 256円(コンビニでビール)

7月17日 200円(息子と嫁にジュースを奢る)

7月18日 389円(コロッケ屋さんでコロッケを購入)

7月22日 1,125円(イオンで衝動買いでビールを購入)

7月の支出合計 2,995円

6月の支出合計 13,343円

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カテゴリー:子供, 断捨離アンの嫁との暮らし
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嫁と4歳の息子の3人暮らしの30代後半のサラリーマンです。
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