「WBS」「ガイアの夜明け」「がっちりマンデー!!」「カンブリア宮殿」などのテレビ番組で気になったニュースからお金と仕事を考えて豊かな生活を目指します。

断捨離アンの嫁との暮らし「dマガジン」

2016年8月10日

日記

我が家の構成

わたしは多趣味でコレクター癖のある少し変わり者。社畜として長時間労働に耐えて働くサラリーマンです。

嫁は断捨離アン。そしてミニマリストを目指している1児の母親です。

夫婦でフルタイム勤務で働いています。

そして保育園に通う元気な4歳の息子が一人。

以上が我が家の構成です。

dマガジン

昨夜のワールドビジネスサテライトで「読み放題サービス」についての特集がありました。

わたしも先日、「dマガジン」に登録したばかりだったので興味深く見ていました。

読み放題サービス

dマガジン

160誌以上が400円で読み放題。

Kindle unlimited

12万冊以上の本、コミック、雑誌および120万冊以上の洋書を980円で読み放題。

ブックパス

4万冊以上のコミック、雑誌、小説、実用書を562円で読み放題。

ブック放題

雑誌150誌、マンガ1万5,000冊が500円で読み放題。

楽天マガジン

約200誌が380円で読み放題。

dマガジンを選んだ理由

一番大きな理由は読みたい雑誌があったからです。

月額400円と雑誌1冊分程度の金額で購読できるのもありがたいです。

その他にもスマートフォン、タブレットで読むことができるので、部屋が散らからなくて助かります。断捨離アンの嫁に「片付けなさい」などと怒られる心配が少ないです。

あと、わたしにとって重要だったのは「マンガが無いこと」です。

マンガは好きです。だから読み漁ってしまう可能性が高いです。あとで後悔しないようにマンガがないサービスを選びました。

楽天マガジン

サービスが開始されたばかりの「楽天マガジン」。

dマガジンと比べても雑誌の数が多くて、月額料金も安いと一瞬乗り換えようかなと考えました。

しかし、わたしが読みたいビジネス・経済誌が少なく断念しました。

dマガジンのメリット

仕事や人生の考え方に役立つビジネス誌がいつでも簡単に読めるのは本当にありがたいです。

160誌もあれば、ついでに読んでも楽しい記事が沢山あります。

もっと早く利用しておけばと思うサービスです。

dマガジンのデメリット

読みたい雑誌の一番大切な特集部分がバッサリとカットされています。

表紙を見て読みたい雑誌を選ぶので、その表紙に書かれている特集がバッサリとカットされていると面白みが半減します。

たの読み放題サービスで特集も読めるサービスがあるのなら変更したいとも思います。

dマガジンの感想

読めない特集があるなど不満はありますが、概ね満足しています。

どうしても特集がきになる雑誌は購入するなり、図書館で読むなりします。

事前に読みたい雑誌を決めているだけで、本屋さんや図書館での過ごし方ももっと有意義になると思います。

1つの契約で5台まで使用できるのも大きなメリットです。

嫁の携帯や、タブレットでも読めるので快適に過ごせています。

初回無料期間もありますので、気になるのなら試してみてはいかがですか?

8月のお小遣い支出

8月2日 2,150円(嫁とランチ)

8月3日 633円(ビール代)

8月5日 2,041円(植物代)

8月10日 1,625円(プール用のお菓子やジュース)

合計 6,449円

  • 6月の支出合計 13,343円
  • 7月の支出合計 6,136円
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カテゴリー:断捨離アンの嫁との暮らし
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プロフィール

嫁と4歳の息子の3人暮らしの30代後半のサラリーマンです。
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