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断捨離アンの嫁との暮らし「コンセントについて」

2016年6月25日

日記

我が家の構成

わたしは多趣味でコレクター癖のある少し変わり者。社畜として長時間労働に耐えて働くサラリーマンです。

嫁は断捨離アン。そしてミニマリストを目指している1児の母親です。

夫婦でフルタイム勤務で働いています。

そして保育園に通う元気な3歳の息子が一人。

以上が我が家の構成です。

住宅の購入について

我が家は約7年前に一軒家を購入しました。

色々ありましたが、設備や住宅購入のメリット・デメリットを少しずつ紹介したいと思います。

第一回は地味ですが良かったと思っているコンセント編です。

コンセントについて

昨日の続きです。

コンセントの場所で後悔しているところを説明します。

キッチン

我が家のキッチンは対面式のキッチンです。

キッチンにコンセントは1ヶ所だけ。これが失敗でした。

冷蔵庫の後ろ側にあります。そこのコンセントから普段は冷蔵庫、オーブン、電子ケトル、生ごみ処理機がつながっています。

対面式キッチンを検討している方は、コンセントはキッチン側にも絶対に必要です。

我が家の場合はミキサーを使用する場合、壁のコンセントに差し込みキッチンに置いて使います。

文面では説明しにくいですが、ミキサーのコードがキッチンの作業場を横断しています。メチャクチャ不便なんです。

タブレットやスマートフォンでレシピを見ながら料理をする時ってありますよね。

対面キッチンの場合、キッチン側にコンセントがないと、いちいち後ろを振り返ってレシピを見ることになります。

対面キッチンの場合はコンセントは必ず2ヶ所設置することをオススメします。

寝室

我が家の寝室には2ヶ所コンセントがあります。

どちらも壁の端に設置しています。これが失敗です。

寝室のコンセントは寝具の中央に設置することをオススメします。

例えばホテルを想像して見て下さい。ベッドサイドにコンセントがあって便利ですよね。

壁の端にあると寝る時に携帯を充電するのも微妙に遠くてイラッとしますよ。

コンセント付きのベッドを購入する場合にも中央にあった方が便利だと思います。その場合はベッドに干渉しない場所や高さを調べたほうが良いです。

コンセントの位置は一度設置すると追加はできますが変更は出来ません。

見逃しがちな部分ですが、実は非常に重要な部分なのでしっかりと検討することをオススメします。

6月の支出

6月5日 3,888円(モラタメ・バカルディ48本分)

6月11日 782円(お菓子・お茶代)
6月11日 811円(北海道物産展・お菓子・袋ラーメン)

6月12日 720円(電車代)
6月12日 2,500円(ニフレル)
6月12日 550円(ニフレルでの食事代)
6月12日 800円(昼食代)
6月12日 1,021円(夕食のお弁当代)
6月12日 198円(アイス・ジュース代)

6月18日 1,021円(トミカ代)

合計12,291円

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カテゴリー:断捨離アンの嫁との暮らし
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嫁と4歳の息子の3人暮らしの30代後半のサラリーマンです。
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